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MKCentral SUMMIT 6v6 Ruleset

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この大会は、任天堂の協賛・提携を受けたものではありません。

任天堂のゲームを利用したコミュニティ大会への出場および観戦に関する規約はこちら


 
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poto

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Last Updated: February 27, 2025

注:新しく追加されたルール(または変更されたルール)はハイライト表示されます。
注2: 6v6形式特有のルールは下線部で示してあります。


▶ MKCentral Registryへサインアップの方法

※以下のすべてのルールはSUMMIT大会用に独自に作成されたものであり、MKCentral SUMMIT管轄のすべての6v6形式にはこちらのルールが適応されます。

Note: All rules and information will be provided in Japanese only.

1. 登録について

a. 大会に参加するには、MKCentralにてRegistryアカウントを作成する必要があります。
- もしアカウントを複数作り、プレイをしていた場合MKCから罰せられます。

b. MKCからBANされているプレイヤーは参加出来ません。

c. 公序良俗やモラルに反するプレイヤー名の登録を禁じます。

d. プレイヤーはMKCentralに登録したフレンドコードのみを使用して大会に参加することができます。
- フレンドコードに変更がある場合にはMKCentral - Mario Kart 8 Deluxeサーバー内の#player-support、もしくはMKCentral SUMMITサーバー内の#supportまでご連絡ください。

e. 1チームあたりの登録可能人数は6〜20名となります。

f. もし参加をキャンセルしたい場合、registrationページから削除して下さい。

g. 参加者は、Staffが個人または団体のアカウントを使用して行う大会に関する配信、動画や画像投稿の収益化に同意したものとみなします。

2.SUMMIT Leagueの概要

以下のルールはSUMMIT Leagueにのみ適用されます。

MKCentral SUMMIT Leagueは1シーズン5週にわたって行われる大会であり、最初の4週間の金曜日がGroup Stage、その後の1週間の金.土.日曜日はPlayoff Stageとなります。8チームごとのDivisionから構成され、Group Stageでは各groupの8チーム総当りの計7試合が行われます。Playoff Stageはダブルエリミネーション方式を採用し、Group Stageの1-6位チームが試合を行います。Playoffの組み合わせに関して、各divisionのGroup Stage3位チームは4,5,6位から、1位チームは1回戦の勝者のどちらかを初戦の相手として指定することができます。詳しいトーナメント表はsummit-league-informationをご覧ください。

a. MKCentral SUMMIT LeagueにはMKCentral SUMMITにチーム登録をしているチームのみ参加することができます。チームメンバーとして登録されていないメンバーの参加は認められません。またチームを変更する際は手続きが必要となります。登録方法や移籍に関する手続きはこちらをご覧ください。

b. MKCentral SUMMIT Leagueで一度参加したチームは自動的に次のシーズンも継続して登録されます。もし次シーズンに参加しない場合は、次シーズンの登録締め切りまでにMKCentral SUMMIT の#transfer チャンネルにて申請する必要があります。

c. 日本時間の毎週金曜日22時と23時を試合時間として設けます。またPlayoff Stageでは21時追加で試合時間として設けます。すべてのマッチにおいて試合時間の変更は認められません。参加チームはこの時間に試合を行うべくメンバーを招集する必要があります。

d. Playoff Stageに関して、ホームチームは常にGroup Stageの順位が高いチームになります。

e. 各プレイヤーは直近の変更から2シーズン後に新たにチームの変更が可能です。例えばS5->S6の間で新たなチームに所属した場合、次回に新たなチームに所属できるのはS7->S8以降の期間となります。ただしLFT(無所属)になることはいつでも可能です。またチーム変更はLeagueが行われていない期間のみ可能です。チームを変更する際はMKCentral SUMMIT の#transfer チャンネルにて各指示に従って申請してください。

f. 移籍申請期間終了後に辞退申請をした場合、該当チームの全プレイヤーは次回のシーズンでの参加資格が停止となります。division振り分け後に1試合も行わずに辞退申請をした場合、リーグへの参加資格を永久に失います。

g. サミットリーグでは各違反行為によりチームにstrikeが付与されます。strikeが4pts溜まるとリーグペナルティが発生します。なお、strikeは各シーズンの初めにリセットされます。リーグペナルティは以下の通りです。
- 次回所属チームでの上記eの制約が3シーズンに延長されます。

h. strikeが5pts以上溜まるとさらにリーグペナルティが発生します。
- 超過分の pts×1シーズン リーグ参加資格の停止
(strike 5ptsであれば1シーズン、strike 6ptsであれば2シーズン)
- 上記のペナルティは試合出場の有無にかかわらず、すべての登録メンバーに個人単位で付与されます。ペナルティの軽減を求めることや参加資格停止期間にほかのチームに移籍して出場することは一切できません。

i. strikeが付与される条件とstrike数は以下の通りです
・fcの提示が遅れた場合、開設までに申請を承認しなかった場合(1pts)
・指定時間までにリザルトが投稿されなかった場合(1pts)
・グループステージでの試合の放棄、不戦敗(※)
 - 1回目は1pts 2回目は2pts(累積3pts) 3回目は3pts(累積6pts)・・・
・tagの違反(2pts)
・再開設ルール違反(2pts)
・チャットでの不適切な発言(3pts+該当プレイヤーのBan)
・不適切な名前の使用(4pts+該当プレイヤーのBan)
・ゴースティング行為、自チームに有利になるような観戦(5pts)
・八百長行為、チーミング行為(5pts)
・登録されていないプレイヤーの出場(5pts)


j. 上記g, h, iのルールはサミットリーグ内で発生するリーグペナルティであり、さらに追加で各個人やチームに[7. 不正行為とペナルティ]に記載されているペナルティ(MKCアカウントのBanや、サミットトーナメントからの追放など)が発生する場合があります。

k. シーズンの途中でリーグから辞退した場合、全メンバーが強制的にLFT(無所属)となります。

l. MKC banまたはSUMMITトーナメントから追放されたプレイヤーは強制的にLFT(無所属)となります。大会期間中の場合、シーズン内はそれ以降の試合への参加権を失います。

3.大会中のルール

a. チームは大会期間中に指定されたすべての試合に参加する必要があります。指定された時間にプレイヤーが5人以上集まらなかった場合、試合結果は0-150として処理され、場合によってはチームメンバー全員にペナルティを課します。

b. 各試合にはホームチームとアウェイチームがあります。ホームチームは主催をする権利があり、組分けの一番上または左側のチームがホームチームとなります。ただし、SUMMIT LeagueのPlayoff Stageに関して、ホームチームは常にGroup Stageの順位が高いチームになります。登録の仕様に関わらず、すべてのプレイヤーが主催を持つことを可能としています。

c. ホームチームは試合開始時間(定時)の10分前に相手のチームにフレンドコードを知らせる必要があります。
-上記に従わない場合、-10点のペナルティが課せられます。
- エリミネーション形式など、対戦相手が直前までわからない場合、組み合わせが発表された後、すぐに知らせる必要があります。

d. 開設時間は00分から10分の間で両チーム合意のもと決定できます。ただしcのペナルティの基準は定時の10分前(50分)となります。

e. ホストは予定された試合開始時間までに届いたフレンド申請を部屋を開く前にすべて承認する必要があります。また開設後に届いた申請も承認する必要があります。
- 上記のいずれかに従わない場合、-10点のペナルティが課せられます。

f. ホストは各試合の開設時間より前に部屋を開設してはなりません。
指定された開設時間前に部屋を開いた場合は、一度部屋を閉じ、開設予定時間になってから再開設する必要があります。

g. 主催が予定された開設時間から5分以内に部屋を開設しない場合、主催側のチームに-10点のペナルティが課され、その試合の主催する権利を失います。

h. 部屋を開設したら、主催は全てのプレイヤーが集まるか、開設から10分経過するまで待たなければなりません。
- 開設から10分経過した場合、試合を開始してください。ただし、どちらかのチームが4人以下の場合、不戦敗となります。


i. 主催は開設から5分経過した場合、それ以降はSpoiler.5に記載した状況を除き、いかなる場合も部屋を閉じてはいけません。 回戦不良で部屋に入れないプレイヤーがいる場合は開設後5分以内に相手に知らせる必要があります。
- 開設から5分経過した後に部屋を閉じた場合、ホームチームに-20ptsのペナルティとその試合での主催権を失います。ただしアウェイチームから再開設するよう催促を受けて誤って部屋を閉じた場合、ホームチームへのペナルティは発生せず、アウェイチームに-20ptsのペナルティが発生します。


j. ロビーIDのみを使用した入室は認められていません。主催者のフレンドコードの提示、並びにフレンド申請の承認は必ず行ってください。

4.試合中のルール

a. 試合形式は6v6で、参加できるプレイヤーが5人しかいない場合は5v6で試合を行う必要があります。
開設から10分経過した際、プレイヤーが4人以下であれば自動的に不戦敗となります。

b. グランプリ/150cc/個人戦/ノーマルアイテム/CPUつよい/マシンすべて がすべての試合で適用されます。

c. 誤った設定でレースを開始した場合はすぐに部屋を閉じ、再開設する必要があります。誤った設定で行われたレースはカウントされません。(CPUの設定だけを間違えていて、回線落ちがなく試合が終了した場合を除く)

d. 各試合において、1つのコースは1度のみ選択可能であり、重複してはなりません。重複した場合、-20点のペナルティを受けます。
重複は回数によってペナルティの点数が20点ずつ増加します。例えば2回重複した場合、1度目の重複で-20点、2度目の重複で-40点がペナルティとして与えられ、合計-60点のペナルティとなります。
-ランダムから選択された場合は重複とはなりません。

e. 一度試合が開始されたら、主催は相手チームの同意なしに部屋を閉じてはなりません。
部屋が意図せず閉じた場合、主催は回線落ちの証拠となる動画 (30秒録画、 配信など) を提出する必要があります。提出できない場合は主催側チームに-20ポイントのペナルティが課されます。意図的な切断でない証拠がないと、場合によってはスタッフの裁量により主催を持つことを禁止される可能性があります。

f. チームは必要に応じてプレイヤーを交代させることができます。交代者はチームメイトを経由して参加するため主催は部屋を閉じる必要はありません。ただし、自チームに有利になるように観戦するという目的で試合に合流する行為は7.d. により禁止されています。

g. レースを有効にするかについて対戦チームと意見が割れた場合、またレースの有効無効に関して何らかの疑いがある場合は試合後に追加でレースを行う必要があります。仮に2レース以上の内容に関して問題がある可能性がある場合、元の12レースに加えて、その問題があるレース数を追加で行う必要があります。どのレースを有効とするかはStaffによって決定されます。

h. 試合形式がエリミネーション方式、またはプレイオフの場合において12レース終了時の点数が同点である場合、以下のルールが適応されます。
- 追加で1GP(4レース)行います。
- 追加で行ったGPが同点の場合、同点でなくなるまで1レースずつ行う必要があります。

i. 各大会において特に明記されていない場合、周回遅れによる罰則はありません。

j. タグと登録名について
- チームタグはプレイヤーの先頭または末尾にする必要があります。
例えば次のようなものが認められます:
・A★Cynda, A★DUGO
・Cynda★A, DUGO★A
逆に次のようなものは認められません。
・A★Cynda, DUGO★A
・tmAn, mArio
- タグは位置を含めて常にチームが登録した公式のタグと全く同じである必要があります。
- 登録名ミスの忠告後、次回戦以降に再度登録名以外でレースを走行した場合、3レース目から1レースにつき-15のペナルティを受けます。
- 違反の内容が悪質な場合はその試合を不戦敗として処理し、MKCから罰則を受ける可能性があります。


k. tagに関して頭文字が同じ等、相手と判別がつきにくい場合は変更を認めます。ただし試合前に必ずStaffの許可を得てください。staffの許可なく変更していた場合、-15のペナルティを受けます。


l. 何らかの理由で試合が大幅に遅延した場合、指定された最初の開設時間から1時間20分後を基準に試合を中断し、その時点までのレースの得点のみで集計を提出してください。(例えば、22:00に開設された場合、23:20が基準の時間となります) レース中に基準の時間を超えた場合はそのレースは有効となります。基準の時間を超えた後に開始されたレースはすべて無効となります。

5. 回線落ち及びラグについて
a. 1レース目開始前に回線落ちが発生した場合、ホストは再開設をする必要があります。 このルールは1度のみ適用され、1レース目開始前の回線落ちが2度目の場合は続行となります。
- ホストが再開設しない場合、1レース目は無効となります。​
- レース開始前の基準はジュゲムによるカウントダウンが始まる前までとします。​

b. 各チーム1人以上かつ、両チーム合わせて3人以上のプレイヤーの回線落ちが確認された場合、そのレースは無効となり、部屋を再開設する必要があります。

c. a.b.に関して、プレイヤーは求められた場合、回線落ちの証拠となる動画 (30秒録画、 配信など) を提出しなければなりません。

d. 回線不良により部屋に入れないプレイヤーがいる場合や、部屋落ちやアイテムが決まらないレースが続く場合は以下の手順を踏んでください。
1. ホストを変えずに1度再開設する
2. ホストを別のプレイヤーに変える
3. 接続できないプレイヤーを別のプレイヤーに変更する
4. それでも改善しなければ元のホストに戻して、接続できるプレイヤーのみでレースを続行する。
- これ以降2チーム3人以上のプレイヤーがdcした際や、アイテムが決まらなかった場合もホスト視点でリザルトが出ればレースは有効とします。
- いずれの段階においても、再開設から3分後を開始の基準としてください。

e. 部屋を再度開くことになった場合、再開設から3分後を開始の基準としてください。その場合に限っては、ルームIDを用いた合流は認められます。

f. ホスト視点でリザルトが出ない場合、そのレースは無効となり部屋を再開設する必要があります。またプレイヤーによってリザルトの点数が異なる場合、ホスト視点での点数が有効となります。

g. もしレース中にその試合を続行不可能にする程度のラグを引き起こしている可能性のあるプレイヤーを見つけた場合、その動画等の証拠を残してください。 証拠となる動画が客観的に見て説得力があり、参加者の大部分がそれについて合意した場合、SUMMIT Staffはその個人に対し、一定期間罰則を与える、または次回戦までにそれを修正するよう警告する権利を有します。

h. (d.3.が適用されている場合を除き) レース中に少なくとも3人のプレイヤーが、少なくとも2つの異なるアイテムボックスにおいて、ラグによりアイテムが決まりにくい場合、そのレースは無効となります。動画の提出を求められた際には提出する必要があります。もし、両チームで意見が分かれた際はStaffにその旨を知らせてください。この際、Staffはそのレースを有効あるいは無効とするかの決定権を有します。

6.大会結果

a. 各試合の結果は試合終了後、可能な限り早く指定されたチャンネルに勝利チームが投稿する必要があります。試合が引き分けの場合、主催側のチームが結果を投稿する必要があります。
試合の結果がその日のすべての試合終了後、1時間以内に投稿されなかった場合、その試合は0-0とされます。試合がエリミネーション形式の場合、試合後すぐに投稿する必要があります。


b. 結果には集計画像または最終リザルト画面、回線落ちやペナルティがある場合にはその内容を記載する必要があります。

c. もし試合がチームの事情(試合を終了するに十分な人数が集まらないなど)で試合が終了できない場合、問題のあるチームはその試合で負けとなります。
両方のチームに問題がある場合、その試合は0-0の引き分けとなる場合があります。
スタッフはこれについて特例措置をとることが認められており、最終結果をスタッフの判断で修正し、その試合を有効とする場合があります。

d. 不戦敗の場合結果は150-0とします。

e. どちらのチームも6人が試合に参加できない場合は0-0として記録します。ただし、Staffの判断により日程が変更できる際は再度日時を設定する可能性があります。

f. 意図的に不正確な結果や誤解を招く証拠を提出したチームは、スタッフの裁量により大会から失格となり、悪意があるとスタッフが判断した場合にはチームのすべてのプレイヤーがBanされる可能性があります。

g. 各グループの順位は以下の優先度に従って決定されます。

・勝利数
・勝利数+引き分け数
・同じ勝利数の相手との試合での勝利数
・同じ勝利数の相手との試合での得失点差
・すべての試合での得失点差
上記の項目でも順位が決定されない場合、大会スタッフの判断でタイブレークを行うことになります。

7.不正行為とペナルティ

a. MKCentralにて開催される大会にてチートや、何らかの不正行為(潜伏アカウントの使用を含む)をした場合、今後すべての大会からBanされ、そのプレイヤーの所属するチームはその試合について失格または大会そのものから失格となる場合があります。Banについては永久的なものとなる可能性があります。

b. 自チームに大きなアドバンテージをもたらす可能性のあるラグを起こしたプレイヤーは、大会スタッフの裁量で罰せられ、ペナルティを課せられる可能性があります。

c. チームは勝つことを目的としてプレイしなければなりません。意図的に試合に負けたり、八百長を行ったチームは大会スタッフの裁量により大会から失格となり、ペナルティを課せられる可能性があります。

d. チームメンバーが、自チームに有利になるように観戦をしていることが判明した場合、そのチームは自動的に失格となり、ペナルティを課せられる可能性があります。
事例を検討するためには、十分かつ確実な証拠が必要です。
具体例として以下のようなものが挙げられますが、これらに限定されるものではありません:
・コース決定の際のカウントダウンが通常よりかなり早く開始されることが複数回あった場合
・「一緒に遊んだプレイヤー」画面に同じチームのプレイヤーが6人以上(または1試合でチームが使用したsubを含めて7人以上)表示されている場合。
・ 上記2つが当てはまり、かつその原因が相手のメンバー交代によるものであるとは考えられない場合

e. 登録されていないメンバーの出場、代走行為が発覚した場合失格となり、ペナルティを課せられる可能性があります。

f. チームは大会期間中に指定されたすべての試合に参加する必要があります。辞退した場合、試合の放棄を常習的に行った場合、チームメンバー全員にペナルティを課す可能性があります。

g. チームは各チームに所属するプレイヤーの行為に関しての責任を負います。プレイヤーが不正行為をし、それをチームが知らなかったという理由で罰則の軽減を求めることはできません。またペナルティはチーム単位で付与される可能性があります。

h. 不正行為が悪質な場合、SUMMITだけでなく、MKCからチーム単位でペナルティを受ける可能性があります。

i. その他の禁止事項としては以下の通りです
・ 配信やその他のメディアを通じて、同組の対戦相手の配信を視聴すること(Stream sniping)
・ 荒らしや、試合の進行を妨害する目的で、意図的に自分のチーム以外のルームに参加すること
・ チームメンバー以外との音声通話
 ※チームメンバーの視点確認(配信や画面共有)、生配信や動画投稿などは可能
・虐待的、下品、脅迫的、中傷的、名誉棄損的、侮辱的、人種差別的など、一般的にまたは特定の人に対して不快感を与える登録名の使用

j. プレイヤーは対戦の結果にかかわらず他のプレイヤーを尊重し、暴言等の人を不快にさせる行為がないようにしてください。各チャンネルなどで暴言等が見られた場合、該当プレイヤーは大会から追放されます。
 
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